2006年12月29日

ちゃぁこちゅわ〜ん

久しぶりのペイントをしたいと思います*下

chuwakochuwan.bmp

ほんものはこんなもん下

chaco.JPG

(顔、よく見えないですね。。。ごめんね。。。これしかなかった。。。

ニックネーム ハォ at 20:40| ペイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月19日

ハオの美学

アセラって(このブログ会社ね)ペット専用なんですよね。ごめんなさい・・・最近、ペットとか関係ない話しばっかじゃん。
だってぇ、ペット飼ってないしぃ?(開き直り?!

あの、ところで今回はハオの美学の話なんですハイ。
次回あたりからワンコの話とかしていきますんでハイ。
今日はちょっと写真をアップするのがめんどくさかったんですハイ。

うふふふふふっ♪
でゎ、私の若かりし頃の話だょぉっ


ハオはその昔めっさ強がりだった。ていうか、かっこつけだった。(ぶりっこよりマシっしょ?)自分は漫画のヒーローみたいに強いとたかをくくっていた。

でも、現実的にそこまで強くない事をじわじわと知っていった。
サンタクロースの真実を知ったガキのように。。それは自然に他人から教えられるものなのである。

真実を知ってしまった子供がそれでもサンタクロースを信じようとするのは勝手だが、それは難しい。

同じようにハオは強がりを止めた。強がって生きていくのは苦しいことだと若いながらに理解したからである。(ちなみに中1の時の話ね)

そして今、(中3ね((あんま変わってねーじゃん! )我流の美学に目覚めた。(なんじゃそら

強がりじゃいけないのなら、せめてプライドだけは高くいこうと決めたのである。

だけど、ただプライドが高いだけやったら、そこらの単なる嫌な人達の一部である。眼鏡

だから、ハオは考えた。『Wolf Soul』で生きていこうと。


『Wolf Soul』とは。


それは、高く生きていく精神である。オオカミのように。

オオカミはハオの美学の頂点に位置する動物である。
オオカミの社会には上下関係がある。その一番下になったって自分の魂を曲げない、飢えたって生きることをあきらめない。そして、プライド。極限の中でもプライドを曲げない生き物は彼らだけではないだろうか。

そんなオオカミを私は美しいと思う。(誰ゃねん。
だから、そんな生き方を目指すためにハオは生きる!!!



・・・ってなわけで、語りムードに入るときりがないのでこの辺で。
ハオの美学がもっと聞きたかったらコメしてね*
ニックネーム ハォ at 13:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

The ハオワールド again

夢夜と一緒に考えた曲。
ブラックジャックメインなんだよ。
ていうか、こんなやつに手術されたくねーよ的な歌。

〜ハイジャック〜
(オペを始める)
ちゃんちゃらちゃんちゃらA
(腕を上下に動かす。手首のスナップがコツ)

ちゃーんちゃちゃちゃーちゃーんちゃちゃちゃ
(腕を左右に大きく動かす。ラジオ体操風に)

んぱっ んぱっ んぱっ んぱっ
(2人が交互に立ったり座ったり)

1・2・3・4!!
んちゃちゃらちゃちゃちゃら
(いきなりテンポが変わります)

(ロボットダンス)

アッチョンブリケー!!

終わり。
ニックネーム ハォ at 16:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

バロウ

第四話...
中央森で集会が開かれた。

西の森から南の森からと森に住む全ての動物が集まった。議長は東の森に住んでいた長老の牡鹿だった。

「皆も知っていると思うが、我等の東の森がアラーの手によって全壊した」

それから、長老はざわめきが少し収まるまで待って言った。
「東森のほとんどの者が怪我を負って命からがら逃げてきた。中には、死した者もおる」

そして、怒りの声が次々に上がった。長老はそれを制して言った。
「我等とて、やられっぱなしにゃいかん。アラーを東の森から追い出そう!」

今度はわぁぁぁっと歓声があがった。

ニックネーム ハォ at 12:44| 小説/詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

バロウ

第三話...
「嘘ではないよ」一匹の大鷲がジャカの横の枝にとまって言った。

「先程、東の森を上空から見てきたけど、その話は本当だ。それと、土産だよ」

そう言って、口にくわえていた灰色の毛玉をペッと吐き出した。

灰色の毛玉はキャンと鳴いてバロウの足元に落ちた。

「なんだこれは?」バロウはそのもぞもぞ動く毛玉からする匂いに顔をしかめた。
こいつの匂いはまるで、まるで…

「最後の灰色毛皮族だ。暴れるもんだし、ウサギよりずっと大きいから運ぶのに苦労したんだぞ」大鷲が言った。

「滅んだのでは?」バロウは足元の狼から一歩下がって言った。

「そいつは子どもだからな。助かったんだろうよ」そっけなく大鷲が言った。

ニックネーム ハォ at 18:46| 小説/詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

THE・ハオワールド

金曜日の帰り道、日がすっかり暮れた頃。
ハオの頭の中ではこんな歌が作曲されていた。

〜れんこんの歌〜

ぽっぽこぽぽここ(ウーハイッ!!
ぽっぽこぽぽここ(ウーハイッ!!

れんこんにゃー(にゃーにゃー猫
食物繊維がほ・う・ふ〜黒ハート(ほ・う・ふ!

豊富ほふほふ、ほっふほふ(ハイ
豊富ほふほふ、ほっふほふ(ホイ

豊富ほふほふ、ホップ・ステップ・ジャーンプ!!

ニックネーム ハォ at 16:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする