2006年11月27日

氷点

二夜連続ドラマ「氷点」めっちゃ感動もの!!

2日目のラストシーンとかまじで泣きそうになりました。

1日目はドロドロした感じで昼ドラみたいと思ってたけど、すごくいいドラマでした。

あらすじだけ載せときますねー。

ある日、辻口家の長女るり子(2・3歳?)が佐石という男に殺されさらにその男は自殺。るり子の父(名前知らんがな。)はやりどころのない怒りを松枝(妻)にるり子が殺されたのは松枝の不注意のせいだと向け、ひそかに復讐を企てる。

そこで、養護施設から佐石の娘を養女として引き取り陽子と名付ける。何も知らない松枝は陽子を溺愛するがある日、夫の日記を読んで陽子は自分の復讐のために引き取った佐石の娘だと知り、陽子をいじめはじめる。しかし、陽子は憎しみをしらない美しい娘に成長する。

が、松枝に自分はるり子を殺した犯人の娘だと告げられ自殺を決意。が助けられる。

その後、本当は佐石の娘ではないと養護施設の者に言われ、松枝は後悔し改める。

ところが、陽子を捨てた実の母親が現れる。陽子は会うことを拒み続けるが実の弟の願いで会うことにした。
実の母親に許してくれと言われたが陽子は許さなかったが、思い直し、許そうと決める。が、その思いを伝えられぬまま、40年が経過。陽子の実の母親は死んでしまった。死ぬ前に「澄子、ごめんね」といっていたという。陽子は夫から母親から預かったというへそのおが入った箱を受け取る。その箱の裏には澄子と書かれていた。

陽子の本当の名前である。


ホントはもっと感動シーンがあるんだけど長すぎてもいけないのでめっちゃ荒いあらすじを書きました。日本語がおかしいとことかあるけど気にしなーい☆

ニックネーム ハォ at 12:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

SOUL

 -Soul- 

狼の歌
魂ゆさぶる王者の歌

鳥の歌
空舞う者の恋の歌

鹿の歌
大地を翔ける使者の歌

私の歌
誰も知らない心の歌

       by HAO

P.S.
クサイ?ちょっとくさかった?
ニックネーム ハォ at 14:14| 小説/詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

バロウ公開開始!!

バロウ連載開始しましたぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

初回スペシャルってことで第一話、第二話連続アップしました〜♪


国語力ゼロGood! 

想像力のみで描いたハオワールドをお楽しみあれ

〜・〜・感想待っております。〜・〜・
ニックネーム ハォ at 13:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バロウ

第二話...
「ふん。ざまーねぇな。」話を聞いたバロウがせせら笑ってると、カササギは真面目な顔をして話し始めた。

「が、このニュースは俺にとってもあんたにとっても他人事じゃないんだよ。」

「灰色毛皮族の滅んだ理由だろう。」

「あれ?もう聞いていたのか?」

「いや、そう思っただけだ。」バロウは黄色い眼をカササギに向けた。

カササギはぶるっと身震いしてから言った。
「そうか。。。実はな、灰色毛皮はアラーに立ち向かって死んだ。」

「バカなヤツらだな……。だが、奴等、ただ無意味にアラーを襲うほど無能ではないだろう?」

「東の森が壊滅した。」

「なんだって!?」

 バロウがあまり大きな声をだしたので先程のアナグマが
「うるせぇーぞ!!」と遠くで叫んでいた。

「確か、あんたの奥さんは東の森に住んでるんじゃなかったけ?」カササギが嬉しそうに言った。

バロウはカササギの言葉を無視した。

「なぜだ。アラーの仕業なのか?」

「木を切って、土を掘り返している。どうやら、そこに住みつくようだ」

バロウは憤慨した。
「なんてヤツらだ!!己の住処でじっとしていればよいものを!わざわざ木を切る必要があるのか!?」

 それから、バロウははっとした。カササギを睨んで言った。
「ジャカ、嘘をついているのか?」

ニックネーム ハォ at 12:54| 小説/詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バロウ

第一話...
静かな朝、バロウは朝露に濡れながら森の中を歩いていた。


「ニュース!大事件だ!おぉぉぉぉいぃぃっ!みんなそのからっぽの脳みそ早く起こしな!」カササギが騒ぎ立てていた。


「うるせぇっ!朝飯にされてーのか!」アナグマが叫ぶとケタケタ笑いながら、バロウの頭上の枝にとまった。
 「ぉゃ…、これはこれは、赤毛皮のバロウ様じゃーん?今日はどこにお出かけかなぁ〜??頭がでかくて体がふんぞり返ってますよぉっ!」

バロウはあざ笑いながら言った。
「またろくでもないニュースを運んできたか。いつになったら、この森にまともなニュースが流れるんだ?」

 カササギはまたケタケタ笑った。
「今回のは、特別おもしろい。」
「他人の不幸は蜜の味、か」

「でも、今回のは特別面白い。」

「なんだ?」

 カササギは嫌味な笑いをうかべた。

ニックネーム ハォ at 12:53| 小説/詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月12日

悲しき宿命!

image/reonatsu5-bird-2006-11-12T17:35:32-1.jpg

今日、ペットショップに遊びに行きました。

そこで、フィンチ(嘴がとがっている小鳥)用のペレットが売ってました。

インコ用があるのは知ってたけど、とうとうフィンチ用も出たのか………という感激。

ふと目に入るはその試供品。

……………欲しい!!

鳥飼ってないのにそんなもんどうすんねん!
と自分にツッコミをいれてみるものの、欲しい!

で、結局タダなんだしもらっちゃえー!ってもらっちゃいました……

悲しい性。。。

しかも、犬用品コーナー見てたら、これどうぞと言われて受け取ったらドッグフードの試供品。

ハオよ………
いくつ試供品をもらうつもりなんだい?

今度、チャコちゃんに持っていってあげよう………

ニックネーム ハォ at 17:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スロモ。

11月9日が誕生日だったので昨夜、バーミヤンに食べに行きました。

そして、昨日の寝る前くらいから今朝まで続いている吐き気と腹痛は昨日のバーミヤンと土曜日のダラダラモードで常時口に物を入れていたツケがまわってきた模様。
少しでも速く動くと吐き気が襲ってくるため、今日のハオはスローモーション。

見てる側は面白いかもしれんが、必死やから!!

ニックネーム ハォ at 11:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする